2年後の2027年、私たちはスウェーデンでの演奏ツアーを成功させるべく活動をサポートしてくださるパートナー企業を募集しております。私たちの活動に皆様のお力添えの程、どうかよろしくお願い申し上げます。
何故、スウェーデンなのか?
いつもお世話になっている方々と気軽にヴァイオリン音楽を楽しみたいと知人が経営するピアノパブで開催した演奏会で、スウェーデン出身の作曲家である”Emil Sjögren の Poème (エミール・シェーグレン:「詩曲」)” を演奏したことを機に、楽曲のすばらしさや作曲家としての彼への興味、私自身との対比をするうちに、彼の出身地であるスウェーデンへ想いを馳せ演奏旅行の成功を中期的な目標としました。
スウェーデンツアーへのロードマップ
常時スポンサー企業様の獲得へ向けたアプローチに加え
特設ページ: https://vn-aoi.com/schedule/northerneurope/
プロモーション第一弾
- 7/30 頃 Emil Sjögren: Poème の動画を公開
- 関係各所へのプレスリリース配信
– KBS及びKBSラジオ
– 京都新聞社
– スウェーデン大使館及びスウェーデンの日本大使館
– 弦楽器取扱い店舗
– 製造業を営む企業様 - インタビュー記事掲載(マイク機材に関する記事)
掲載予定サイト: https://www.mi7.co.jp/products/austrianaudio/references/
プロモーション第二弾
- 9月初旬 – Edvard Grieg: Violin Sonata No.3, 2 mov の動画公開
- 関係各所へのプレスリリース配信
- マスメディア出演(現在アプローチ中)
プロモーション第三弾
- 10月末 – – Emil Sjögren: 小品一曲(曲目未定)の動画を公開
- 関係各所へのプレスリリース配信
- 先の動画3つを携えてボルボやSpotifyといったスウェーデン発祥の企業や財団へスウェーデンツアーに関するアプローチを開始
スウェーデンで演奏予定の楽曲(Grieg, Emil Sjögren, 貴志康一 etc…)を含む大ボリュームプログラムを予定
プロモーション
- 「北欧への道標」終了と同時に情報公開
- 2026年3月頃、貴志康一:「月」の動画収録~公開
- 2026年5月、Edvard Grieg: Violin Sonata No.3 の全編再収録~公開
- 2026年8月、プログラム内、いずれかのソナタを全編収録~公開
私たちに出来ること
今の私たちに出来ることはそう大きくはありません。
- 動画へのロゴ掲載、概要欄への社名やWEbページURLの記載
- Aoi Furukawa HPへスポンサー様のページ+スライダーを設置しロゴやジャンプリンクを掲載
- 各主催イベントのPRチラシに社名とロゴ、QRなどを掲載
- スタッフウェアへのロゴ掲載(スポンサー様が3社決定し次第製作予定)
しかし、この一年YouTubeへ動画をアップし、YouTubeのみでも一月に約9000回の視聴を獲得することが出来るようになりました。
今後もヴァイオリン音楽をより多くの方々に聴いていただけるよう尽力し、私たちの活動をサポートしてくださるスポンサー様とより良い関係、より良い未来を共創してゆければと考えております。そして私たちには「今、私たちの活動に手を差し伸べてくださる皆様」に、そう遠くない未来で私たちをサポートして「本当に良かった」と感じていただける自信があります。
動画への広告掲載

スウェーデンツアーに向けたプロモーションとして北欧に関連するヴァイオリン音楽の動画を複数製作いたします。
その動画の冒頭に2~4秒程度、ロゴや組織名を掲載しませんか。詳しくは下記の表をご覧ください。
選べるタイプ
タイプ | 期間 | 価格 | 備考 |
---|---|---|---|
単発 | 1 動画毎 | ¥150,000 – | 動画一本への広告掲載 |
短期契約 | 3 動画 | ¥300,000 – / | スウェーデンツアーへ向けた年内3動画への広告掲載 |
年次契約 | 一年間 | ¥200,000 – / 月 | – 契約日の翌月よりリリースするすべての動画(北欧関連の動画以外も含む)への広告掲載 (月平均2~3本の動画を公開予定) – ホームページやその他媒体への広告掲載 |
長期契約(限定5口) | 三年間 | ¥165.000 – / 月 | – 契約日の翌月よりリリースするすべての動画(北欧関連の動画以外も含む)への広告掲載 (月平均2~3本の動画を公開予定) – ホームページやその他媒体への広告掲載 |
ご契約いただけるのスポンサー様には別途ご相談の上、従業員様や関連施設の利用者様へ向けたコンサートの開催や社屋を利用した作品動画の制作なども可能となります。
社屋を用いた作品制作の例
最後に
最後まで本ページをご覧いただき誠にありがとうございます。
繰り返しにはなりますが、今の私たちに出来ることはそう大きくはありません。しかし、今、私たちの活動に手を差し伸べてくださる皆様に、そう遠くない未来で私たちをサポートして「本当に良かった」と感じていただける自信があります。
どうか皆様のお力添えを賜りますようお願い申し上げます。